IT支援会社・情シス代行会社の方へ

中小企業向けの不審メール相談窓口を共同提供しませんか

メルまもりは、転送された不審メールを解析し、危険度・確認ポイント・社内共有文を返すサービスです。 既存顧客の「怪しいメールを誰に聞けばよいか分からない」を、月次レポート付きの相談窓口として提供できます。

共同提供の想定先

既存顧客への追加サービスとして

IT保守会社
情シス代行会社
MSP
小規模セキュリティ相談会社

最初の確認項目

4週間のテスト導入で、相談件数、顧客の反応、月報の価値、運用負荷を確認します。

不審メール相談窓口

顧客が怪しいメールを転送し、危険度と確認ポイントを受け取れる入口を用意します。

月次サンプルレポート

件数、ブランド、件名、危険サンプル、社内注意喚起文をまとめて共有できます。

既存サービスへの追加

メール・サポート・月次報告会など、現在の顧客接点に合わせて小さく始められます。

月報で伝えられること

顧客に「今月何が危なかったか」を短く説明できます

セキュリティ対策を導入して終わりにせず、実際に届いた不審メールを材料にして、注意喚起と再発防止につなげます。

相談メールの件数と危険度
悪用されたブランド分布
多かった件名パターン
高危険度サンプル
社内注意喚起テンプレート

相談フォーム

協業・サンプル・テスト導入の相談

現時点では大規模導入より、少数顧客での検証を優先しています。顧客数、想定業種、現在のサポート体制が分かる範囲で十分です。

返信時に確認すること
  • 対象顧客の規模と業種
  • 月次レポートの必要性
  • 4週間テスト導入の可否

メールデータの扱いは データ処理について を確認してください。

怪しいメールが届いたら

下記アドレスに転送するだけで、AIが判定結果を返信します

check@phishguard-jp.com