パートナー向けサンプル

不審メール相談窓口の月次レポート例

相談窓口に届いた不審メールを、顧客に説明しやすい形でまとめる月報サンプルです。 公開版では一部のみ掲載し、完全版はフォームから依頼できます。

レポート構成

5-8ページ想定

1今月の概要
2ブランド別の傾向
3よく見られた件名パターン
4高危険度サンプル
5従業員向け注意喚起テンプレート
6次月に注意したい動き

相談件数

月ごとの相談件数、危険度、増減を短く整理します。

件名・誘導文

従業員が見分けやすいように、よくある件名と誘導文を掲載します。

注意喚起文

そのまま社内に共有できる短い注意喚起文を付けます。

公開サンプル

ブランド別の傾向例

ブランド多かった見せ方注意度
Amazon配送通知・アカウント確認
三井住友カード利用制限・本人確認
PayPay残高確認・キャンペーン
楽天注文確認・支払い確認

社内注意喚起テンプレート例

今月は配送通知、カード利用制限、本人確認を装う不審メールが目立っています。 メール内のボタンからログインせず、公式アプリまたはブックマーク済みの公式サイトから確認してください。 判断に迷うメールは削除せず、社内の相談窓口へ転送してください。

完全版の依頼

顧客提案用のサンプル月報を受け取る

会社名、役割、想定する顧客規模を入力してください。協業相談ではなく、サンプル確認だけでも問題ありません。

怪しいメールが届いたら

下記アドレスに転送するだけで、AIが判定結果を返信します

check@phishguard-jp.com