今日動きあり
【要対応】多要素認証の登録期限が迫っています|3月31日まで
アマゾンを騙るフィッシングメールの最新の手口と見分け方を、26件の実例データに基づいて解説します。
検出事例数
26件
件名パターン
10種
攻撃タイプ
13種
アマゾンを装うフィッシングメールで実際に確認された件名パターンです。似た件名が届いたら注意してください。
アマゾンからの正規メールは以下のドメインから送信されます。これ以外のドメインから届いた場合はフィッシングの可能性が高いです。
アマゾンを装うフィッシングメールの攻撃手口の内訳です。
1.リンクをクリックした場合は、すぐにパスワードを変更してください。
2.個人情報を入力してしまった場合は、クレジットカード会社や銀行に連絡してください。
3.フィッシング対策協議会(info@antiphishing.jp)に報告してください。
4.不審なメールは check@phishguard-jp.com に転送して無料で判定できます。
Amazon カスタマーサービス(amazon.co.jp/gp/help)または迷惑メール報告窓口(stop-spoofing@amazon.com)へ転送
怪しいメールが届いたら
下記アドレスに転送するだけで、AIが判定結果を返信します
check@phishguard-jp.com